おととい四十九日がすみました。
でも諸般の事情で納骨まだは先なんですが
一応一つの区切りがつきました。
なんだかもう1年位時間が経ったように思えます。
母の死は亡くなった事よりも闘病時の様々な出来事がショックで
死そのものが衝撃だったのは12月に事故死したF氏でした。
ですが二人の死が離れていた多くの人と私を再び引き合わせてくれ
新たな関係を築く事ができ
そういう意味では別れもありましたが再生の年でもあったかと思います。
新年のご挨拶は遠慮させていただきますが
来年は皆様に取りましてもよき年でありますよう
お祈りいたします。